他人はすべて自分よりも
アカンと思うよりも、
他人は自分より
エライのだ、
自分にないものを
もっているのだ、
と思うほうが結局は
トクである。
(by 松下 幸之助)
This is a tumblelog, kinda like a blog but with short-form, mixed-media posts with stuff I like. Scroll down a bit to start reading, or a bit more to read more about me.
他人はすべて自分よりも
アカンと思うよりも、
他人は自分より
エライのだ、
自分にないものを
もっているのだ、
と思うほうが結局は
トクである。
(by 松下 幸之助)
「女子力」とは何かと聴かれたときに、僕が最も納得のいく答えは「『かわいい』の量」というものです。それも、男から見た「かわいい」ではなく、女の子基準の「かわいい」の量です。
なぜ女子基準の「かわいい」を採用するのかというと、男の言う「かわいい」という言葉は意味が不安定だからです。男性は「かわいい」という言葉を、女の子に対して言う場合とそうでない場合で無意識に使い分けています。男性諸君は胸に手を当ててこれまでの自分を振り返ってみてください。対象が女の子の場合は「美人であるか」とか「女性として魅力があるか」を問うていたのが、対象がぬこの場合は「かわいい」に置き換える言葉が見当たりませんね。一方、女性が「かわいい」という場合は、対象が人であってもぬこ様であっても同じです。女性は「かわいい」という言葉を「かわいい」という意味でしか使いません。
よく、「女の言う『かわいい』は信用ならねーよ」とか言ってる男がいますが、それは間違いです。そうゆう齟齬が発生するのは実は男性側に原因があるのです。本物のモテ男はその辺りをよく理解しているので、食い違いが発生することなく、女の子との会話を自然に弾ませることができます。個人的に、「かわいい」という言葉を女の子と同じ基準で使いこなせるか否かはモテ技術における結構重要なポイントだと思います。ちなみに、「美人であるか」とか「女性として魅力があるか」については、一般的にむしろ女性の方が男性よりも厳しい基準で見ていると思います。
(via kyohei1989) (via usaginobike) (via katarinax) (via morishige) (via hironica) (via haiji505) (via yuco) (via jacony)
努力の仕方、というか、続ける仕組み、かな。どんなことでもそうだけど、200%のアウトプットを一度か二度出して終わるのと、70%のアウトプットが1ヶ月、1年と続くのでは、後者の方が圧倒的に強い。
自分の場合はログ記録系のサイトで水泳とかサイクリングのログを残してる。
(via pdl2h) (via yaruo)